お酒のある風景

トラトラ・ノムゾーはシングルモルト、日本酒、ワイン、地ビール、シェリー、ラム、グラッパ等々焼酎以外の大抵のお酒は好きなので、おウチ酒の時にも外で飲んだ時の様子をアップしておけば、それを見てその場の雰囲気に戻れるかなぁとこのブログを作ってみました。

霜月の絵日記

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  1. 2016/11/29(火) 22:53:51|
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11月22日 日欧商事 ワイン試飲会

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ここは赤羽橋。ほっとんどここには私は縁のない場所ですね。麻布十番の隣だというのに、はい。

そんなこの地に降り立ったのは中堅のワイン関連商社「日欧商事」さんが試飲会を行うというので、ちょいと足を伸ばして来てみました。


【開催告知】

《先着70名限定!》イタリアワイン試飲会(お土産付)南イタリアより新進気鋭の生産者来日! 超希少ワインも登場! 【祝日前日の 11月22日
(火)18:30-20:30 東京港区】

イタリアのスペシャリスト創業35周年、日欧商事主催のワイン試飲会。

第4回目となる今回は南イタリアを牽引する新進気鋭のワイナリー「フェウディ・ディ・サン・グレコリオ」よりアンドレア・ファビアーノ氏をお
招きしました。

<試飲会特典>

1.フェウディ社商品3,000円以上ご購入1点につき、1,000円相当のイタリア製フルート グラス1脚をもれなくプレゼント!

2.試飲会参加者だけの特別割引価格にて販売!

3.日本初上陸のワインやオールドビンテージなど希少ワインなど30種類以上の試飲が可能!
4.オーガニックフードの試食あり!

5.参加特典として、900円相当のイタリア産の希少高級チョコレートをもれなくプレゼント!

秋も一段と深まるこの時期にピッタリのワインにノヴェッロを含む30種類のアイテムをご用意。その他日本初上陸のワインやオールドビンテージな
ど希少ワインも特別価格でお試しいただけます。

2016年最後の試飲会となりますのでぜひご参加ください!ご参加を心よりお待ちしております!


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とあるビルの...4階ね。

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30坪くらいの会場は

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このとおり

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盛況のようです。

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白では、向かって左の「トゥラミネール アロマティコ」が

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赤では、この「シリカ」が面白い味で、

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「タウラージ2010」の荒々しさと

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「タウラージ2009」では2010の荒々しさが半分程上手くこなれた感のある味わいに「やるなぁ」の一票です。

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最後は社長さんイチ押しの古代小麦を使ったペンネをいただき、

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東京タワーって綺麗だったのねと再認識しつつ、家路につきました。


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  1. 2016/11/27(日) 11:44:00|
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11月20日 ウイスキーフェスティバル2016in東京 

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さぁ、やって来ました。ウイスキーフェスティバルです。何年ぶりかな?(ブログを遡ってみると2010年以来でした。震災前だぜ、まいったなぁ。)

言いたいことはいろいろあれど、会場も広く写真もいっぱいになったので、まずは会場をぐるっと回ってご紹介ということにしてと。


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サンシャインが会場じゃ広いよね。ボーっとしていてもしょうがないので、会場から入って右側から反時計回りに進むことにいたしました。

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まずは見取り図36番「Hey gentleman gafe」と、35番「COHIBA ATOMOSPHERE TOKYO」の面々。おいおい、奥のコイーバのみっきー、何を頭を抱えているんだい。喫煙者の入りが悪かったのかな?

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見取り図34番は「キリンビール㈱」

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こちらはキリンの中の「ジョニーウォーカー」で立ち上げたブース。そんなにしっかり見なかったけど、ブルーラベルはあったのかな?

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ここからは33番「アサヒビール㈱」

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なんかわさわさしていて、あんまり見る気になれませんでした。ニッカファンの皆さま、ごめんなさい。

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グレングラントも

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ジャックダニエルも、アサヒの取り扱いってことなんだな。

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どうもサントリーが一生懸命宣伝していた時のイメージがこびりついているせいか、その時のお高いイメージそのままに飲ませてもらえばいいのに、今ひとつここでは切り出せなかったな~。

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これはアサヒのブースの対面にあるシーバスリーガルの長蛇の列。なんか飲ませてもらうための列らしいが、よそ見はいけない、いけない。まずは飲まずに一周回らなきゃ。

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キリン→アサヒ→とくれば、お隣は見取り図31番サントリーさんだ。

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前出の写真は「知多」のブースだったが、「山崎」「白州」は出荷制限がかかっているのかそうでないのか知らないが、ブースは存在せず、「メーカーズ・マーク」「ノブ・クリーク」や

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「ジムビーム」など、ウィスキーブームの中では隙間になるのか、供給もOKなバーボンがでかでか幅を利かせていました。

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ま、でもね、一応スコッチも扱っているとの証左を見せねばというところか、ボウモア始め、

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バルヴェニー

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グレンフェディック

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マッカラン(注:手前のシマはカナディアンとアイリッシュのボトルなので、お間違えのないよう)に、それぞれサントリー・ガールズがしっかり張り付いていました。

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ここからは見取り図30番ディアジオです。ここはグレンモーレンジ。

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アードベッグ。

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タリスカー。ここで慌てるよりグランドモルトティスティングでしっかり飲ませてもらったほうがいいかなというラインナップでした。

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ここからは見取り図29番のRÉMY COINTREAU JAPANさんで、ここはハイランドパーク。

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ここはブルックラディ。ここを知った時はマッキュワンがボウモアから移ったばかりの時だったけど、今もいるのかな?(すみません、最近のモルトの分野にこのところ疎くって)

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なんだ、ラムズデン君じゃないか。

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おっと、よそ見をしてしまいました。グレンロセス。ここまでがRÉMY COINTREAU JAPANのお取り扱い。

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お次は見取り図28番スコッチモルト販売㈱。Koval Distillaryはアメリカ・シカゴの蒸留所だなんて、いろいろ新しいのが出てきたのね~。

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こちらはウルフバーン蒸留所。スコットランド本島最北端のウイスキーになるんだそうだ。これも知らんのだよね。

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こちらもスコッチモルト販売㈱さんお取り扱いのウエストランド。これもアメリカのウィスキーだそうだ。

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カティーサークとデゥワーズは見取り図27番のバカルディ ジャパン㈱。

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こちらは見取り図26番、これが噂の台湾のカバランウイスキー。

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見取り図25番・ウィスキートーク福岡さん。どうしてもクラフトビールの福岡のブルーマスターのラベルの色使いと間違えちゃうね。

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お次は見取り図24番・三陽物産さん。

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で、そのお隣は㈱ウィスク・イーだ。

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なんだ、季の美があるぢゃないかということで、一周しないのにこの日の1杯目は季の美にいたしました。


んごくごく、ん、旨いけど、こりゃジンのイメージじゃないね。季の美というひとつの酒として旨いというのが私の中で浮かんだ位置取りでした。

旬のボタニカルてんこ盛りでコスト高ってこと???。ジンを飲むのであれば、こちらよりもうちっとお安い三陽物産さんのヘンドリクスジンに一票かな~。(M木さん、申し訳ない。)

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そのお隣は見取り図22番のえぞ麦酒㈱さん。

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こちらもえぞ麦酒㈱さんです。

とりあえずここまでで半周したようなのですが、まだまだ写真は続くので、少々端折り気味に以下どうぞ。

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見取り図20番Whisky&Beer Campさん。

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見取り図18番NPO法人チーズプロフェッショナル協会さん。

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見取り図17番渡辺ハム工房さん。

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見取り図17番あれ、なつかしや~、横浜燻製工房さん。美味しいんだよね~。

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見取り図12番萌木の森㈱さん。八ヶ岳のタッチダウンビールを販売してくれてたよ。

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見取り図11番Black Isle bleweryさん。

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見取り図10番カネロク松本園さん。

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見取り図9番ガイアフローさん。

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むむ、これはこれは肥土さん。

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見取り図8番ベンチャーウィスキーさん。さすがに人が多いねぇ。

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見取り図7番本坊酒造㈱さん。

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見取り図6番笹の川酒造㈱安積醸造所さん。

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見取り図5番若鶴酒造㈱さん。

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見取り図4番ペルノ・リカール・ジャパン㈱さん。シーバス1本槍ってところがいさぎいいね!

これに続く、スコ文研のブースは今更感があって顔をだしませんでした。会員失格かな?


で、季の美のフライング以外に、お酒に手を出さずにこの日のテーマを出展しているラインナップから少ない脳みそで引き出した答えは

シングルモルトはあまりパっとしないから、基本的にはそれ以外のスピリッツと私の未開拓分野のアメリカンのライウィスキーとカナディアンウィスキーを飲ませてもらって退散すべし!

という仮の方針を立てました。で、そんな具合で歩みを進めてみてみると(あ、余分な風景も織り交ぜてお送りします)、こんな感じ。

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マーク・ワット君、君肉厚だねぇ。

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ブースを周回した後、どう過ごしたかというと、リカーズハセガワのフィンランドのキュロ・ディスティラリーのジンとライ・ウィスキーを手始めとして、しばらくぶりのアベラワーに浮気しつつ、サントリーの関連のライ・ウィスキーを飲ませてもらいにいきました。

華やかなバーボンに比べてライは地味(少し苦く渋い)な味わいで、それでもノブクリーク、ジムビーム、メーカーズマークと飲ませてもらうと、

ちょっとずつは違うのかなぁ?

と、初心者の感想ではありますが、飲んでいけば段々と分かっていくのだろうか?という感想です。カナディアンの方は軽くて、

まぁ、いいや

ってところでしょうかね。


最後に、このイベントに限ったことではなく一言いいたいのは、ホテルや感じのいいお店からこのサンシャインシティに会場を移すと

最低!!!

という感が否めないということです。

その昔、スペインワイン祭が恵比寿からサンシャインシティに移った時もそうでした。大人数かはけるのなら、場末のデパートの催事場のようなところで構わないということになるのか(ネットでは4000人超の来場ありがとうございましたとあったが)、ちょっとそこまでの感覚にはお付き合い致しかねるという感想を胸に帰宅の途につきました。


日 時 2016年11月20日(日)11:00〜18:00
会 場 池袋サンシャインシティ 文化会館3F 展示ホールC
     東京都豊島区東池袋3-1-4
ホームページ:http://www.sunshinecity.co.jp/index.html/
入場料前売券 4,500円/当日券 5,000円
     ウイスキー文化研究所会員特別前売価格 4,000円

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11月15日 千駄木 稲毛屋 羽根屋を味わう会

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何々?

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マジすか、これは!!千駄木の稲毛屋がポケスポットになっていただなんて~。


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おっと、そんなことに気を取られていてはいかん、いかん。この日は、富山の羽根屋さんの会だ。稲毛屋さんでは私は初めて?っかな。

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2階の分の13種類がズラ~っと。純米大吟醸を少し外したことで、種類が多くなったと、店主の當間さんが言っておったよ。

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順に若番からいきましょうかね。
乾杯酒=大吟醸袋吊り斗瓶囲いおりがらみ
1番=羽根屋純米大吟醸50 翼
2番=純米吟醸プリズム(1年熟成)

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3番=純米吟醸プリズム(H28BY)
4番=純米吟醸プリズム(1901酵母=未発売酒)
5番=純吟煌火~きらび (生原酒)

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6番=純米吟醸生原酒(麹米=富の香)
7番=純米中汲み原酒
8番=ビンテージ

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9番=純米吟醸ひやおろし
10番=特別純米酒 生酒 秋あがり(富山限定酒)
11番=純米吟醸 生酒 秋あがり(富山限定酒)
12番=富美菊 NEXT 純米吟醸 

どんなもんだい!

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つまみは富山のお酒に合わせてお刺身や大吟醸、ほたるいかの沖漬など、工夫されていました。

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乾杯酒=大吟醸袋吊り斗瓶囲いおりがらみはまだ冷えているうちに飲んじゃおうと回りでもフライングが多かったのですが、仕事を終えての最初の一杯としては、ピリっとしているだけで味の有難味とか、ピンとはきませんでしたね。

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鱒の寿司は事前にテーブルに出されていました。源のなのか、メーカーまでは分かりません。

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お刺身。ぷりっとして美味しかったです。

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柿と大根の生ハム巻き。

だいたいここらへんで、開始から20分が経過しているのですが、そこまでで飲んだ種類の順番と感想を列記すると、こんな↓具合。

①乾杯酒=前述のとおり。
②羽根屋純米大吟醸50 翼=スムースだが少し淡泊ともいえる。
③純米吟醸プリズム(1901酵母=未発売酒)=苦味と酸味がちょと立っている。
④純米中汲み原酒=すんなり。
⑤純米吟醸プリズム(1年熟成)=少しづつフルーティーさが出てくる。ok。1901酵母より旨し。
⑥純米吟醸プリズム(H28BY)=抑え気味だけどバランスがいい。 1901酵母 〈 H28BY 〈 1年熟成 の順の出来具合。

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ほたるいかの沖漬。

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新手のお酒もかかってきなさい!ってか。順番でいうと

⑦特別純米酒 生酒 秋あがり(富山限定酒)=冷では淡い。酸味甘味はgood。お燗をしたら面白そう。
⑧純米吟醸 生酒 秋あがり(富山限定酒)=水か?!
⑨ビンテージ=芸のない意見だが、ひねってる。
⑩ビンテージのお燗=お燗にするとまぁ面白い。
⑪純米吟醸ひやおろし=メモありません、、、すみません。
⑫特別純米酒 生酒 秋あがり(富山限定酒)のお燗=好みはあろうがわしは好き。
⑬純米吟醸 生酒 秋あがり(富山限定酒)のお燗=お燗しても立ち上がらない。残念!!

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焼き鳥。

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きのこづくしの山かけ。

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ここら辺になると、リストに14番以降の数字がありませ~んっ。書くのが面倒なモードに入ってしまったものと思われます。

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里芋(大和イモ)ときゅうりのサラダ。

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かぶのふろふき。

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さて、この次には鰻のひつまぶしが出てくるはずなんだけど、わたしゃヤボ用があり、テーブルに来るのと入れ替わりに稲毛屋さんを後にせざるをえなかったのでござるよ、トホホ。


■開催日時 11月15日 午後7時~

■開催場所 千駄木・稲毛屋

■会費 7,000円

◆食べログ 稲毛屋

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11月12日 Jena ビール輸入10周年記念パーティー

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グ~ぅぅぅっ!!!!!

この人形を見て

「グ~ぅ」で売れたのはエド・はるみだったけど、ありゃ何年前の出来事だったんだろう?

と思いながら、

今回のこの会は、わしにとって誠に「グ~ぅぅぅっ!!!!!」な一日でありました。


さて、少し時計を前に戻すと、11月2日に日本地ビール協会が発信するメールマガジン「I Love Beer 通信」から、以下のような情報が私のメルアドに飛び込んできたんだ。

Jena ビール輸入10周年記念パーティーのご案内です。

おかげさまで、私たちJenaがドイツ系ビールの輸入をはじめて、10周年となりました。
品質、味わいを重視するため「冷蔵コンテナ」による輸入にこだわり、そして「ラー
デベルガー」や「エーデルワイス」など新しいブランドのビール輸入のきっかけを
作ったと思っています。
また銀座の直営ビアレストラン「ツークシュピッツェ」は、5周年を迎えました。そ
してこの10月には、赤坂のドイツ文化会館内に「ボーデンゼー赤坂」をオープン。

今年は記念すべきビール純粋令500周年で、それにあわせて私どもの10周年が祝える
ことを嬉しく思っています。
そこで、Jenaが輸入するビールを全種類お飲みいただけるパーティーを、皆様にご案
内させていただきます。

当日は単にお飲みいただくだけでは無く、チターの演奏もお楽しみいただきます。
さらに、「アンペルマン」グッズやドイツのキャラクター「マウス」等の展示販売も
行います。
ドイツ・オーストリアの雰囲気に浸りながら、楽しいひと時をお過ごしください。

日時:2016年11月12日(土) 午後5時~午後8時
場所:ドイツ文化会館1階OAGホール(東京都港区赤坂7-5-56)
参加費:5,000円
(ビールグラス、ツークシュピッツェ/ボーデンゼーご利用1000円券等のお土産付で
す)

内容:立食パーティー、チター演奏、ドイツ・オーストリアのご案内等

当日は、チターの演奏をお楽しみいただくと同時に、Jenaが輸入するビールをすべ
てご堪能頂くまでお飲みいただけます。会場にサーバーを設置しますので、皆様自身
で美味しい注ぎ方にチャレンジしてください!
お食事は、ツークシュピッツェ・ボーデンゼーの全員で、ドイツ・オーストリアのお
料理をご用意させていただきます。

ご来場の際は、どうぞお気軽な服装でお越しください。私どもJenaのメンバーと皆様
の懇親の場とさせて頂きたく存じます。

まことにお手数ですが、11月8日(火)までにe-mail、またはFAXにて参加のお申し込み
をお願い申し上げます。
お申し込みには必ず本名、およびご連絡先(電話とemail)をお書き添えください。

お申し込み先:bier@jena.co.jp FAX 03-3556-0518
Jena GmbH.



そっかぁ~、10周年全部っちゅー訳にはいかんけんども、オイラも銀座のツークシュピッツェのイベントに行ってかすっているだけに、

行ってもいいのかな~(行く気満々でしょう)

と、馳せ参じる構えを致したのでございまする~。

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ウインターコスモスが繁る

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このレンガ色の建物が

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ドイツ文化会館なのさ。

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ドイツっぽい入居者一覧も結構だが、

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私はドイツ産の

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この中の中身をお腹に納めにやってきたのさ。

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とはいうものの、ドイツビールはお留守の分野にほぼ等しい。こういう時は早々に先達を見つけてお友達になるに限る。

という訳で、お味方達が

これを飲むべし

と導いてくれたのが、

ベーゲダル

です。なになに、持って帰ったJenaのカタログによると

デンマーク南部の片田舎で700本づつ手作りされているエールビール。あえて温度管理を行わずに醸造し、樽からポンプを使わず桶でくみ上げるなど、伝統的な手法と味わいにこだわっています。同じ味はあり得ない、まさに幻のビールです。

ってか。

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先達たちでも、記念写真を撮るくらいのものなのか~、ホッホ~。

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開会の挨拶の20分くらい前に飲ませてもらいましたよ、ハイ。

でもね、ドイツビールの指標を持たない身としては、旨かったけど、あれの何杯くらい旨かったってな感想が持てませんでした、残念~っ!

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樽は手酌でというのが今回の趣旨です。素敵です。神田モルタンの周年パーティーへのいい練習ができました。

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う~ん、こんだけの数のビール好きに囲まれる訳ね~。

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待ってろよって言いたい気持ちはやまやまなれど、はっきり言ってこっちの1本1本まで手が回るのでしょうか?

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こいつは

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ベーゲダルの413です。ナンバー見ただけて逝っちゃってる先達たちには、ただただ凄いなぁの一言です。

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おや、有名人がいつの間にか...

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この時点まで、ボトルビールだけだったので、ちょっとサーバーで遊ばせてもらおうかと。

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少ない列について注いだらフルーツビールだったようで、少な目にしときました。

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食事も並び、そろそろ開会かな?

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開会かなっと思いながら、先達たちのシマへ戻ってみると、新手のボトルが開けられていました。

ツィラタールビールと読めますが、このボトルの正確な名称はちょっとわかんない。

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でも、ですよ。これが今日のイチバンでした。

ベリーとともになんとブルーチーズのニュアンスが感じられて驚き桃の木の、初めての味わいです。乳酸というか酪酸というか、こんなビールが世界にはあるのか~!!!で、しかも悪くない味わいといった驚愕の経験です。

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で、そんな飢えた獣たちを横目に開会のスピーチは創業からの思いを乗せて、なかなか着地点に至らない。

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みんなワイワイやってるし

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サーバーに遊んでもらっている

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手も止まらない。

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先達たち+ワン(=はあちき)のテーブルは最初の山場を越えた感がありまんな。

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ドイツのゆるキャラ「マウス」君のご登壇に続いて、

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開始時間から50分くらい過ぎだところで、やっと乾杯のご発声を指名されたのが、

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プランクの輸入元・kobatsuトレーディングのkobatsuさんです。

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時間がかかったせいか、ミールのテーブルはスッカラカンです。50分もたてばね~。

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乾杯の合唱も終わったし、さ、後は黙々といきまっか!

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帰りにお土産ですといただいた、買い物袋によいでしょうと思われるその中に

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500mlのビールとビアグラスが、お約束どおり入っていました。

Jenaさん、ご馳走になりました。どうもありがとうございました。


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  1. 2016/11/17(木) 22:03:53|
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お酒のある周辺 11月6日 大・羊フェスタ2016

とある、平日の昼下がり。私はいつものとおり会社のパソコンで昼休みにアクセスログが取得されるのも何のその、アフター5の

面白い事

の情報収集に余念なく過ごしていたんだが、この日はいつもチェックしているお酒のページより、よりざっくり検索などしていたら

イベントチェッカー

なるサイトに行きついたのだ。表題にはこう記されていた。

グルメ・ビール・お酒・お祭りなどのイベントや、展示会・折り紙・ペーパークラフト・スポーツなどの情報を詳しくお伝えします


す、す、素晴らしい。いろんなイベントの情報が基本的に平等に掲載されていて、恣意的なものは極力排除されているようだ。昨今、

Peatix からおすすめイベントのご紹介

的な「余計なお世話さ」感満載のものに辟易していたので、お酒を超えて「料理」とか「文化」とか、ご紹介してきたかはともかく自分としてはストライクゾーンなものは多いので、早速このサイトを使って探しあてたのが

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大・羊フェスタ2016でございます。


主催が「羊齧(ひつじかじり)協会」ってんだから羊毛くるくるやるんでねぐて、ラムやマトンを食うでござるよ。素敵だ、素晴らしい~!!!

今後は、お酒を主ではなく従たる目的のイベントは「お酒のある周辺」の枕詞をつけてご紹介していくことにいたします。従たる目的だから、お酒は当然出てきます。


◆食べる人、つくる人、売る人、全員集合!!◆

11月の足音が聞こえてくると「あの季節」・・・
今年は「大・羊フェスタ2016inなかのアンテナストリート」です!!多数の方にフェスタの情報をお届けするため、今年もイベントページを作成しました。お友達などを是非ご招待下さい!!

【開催概要】
期間:2016年11月5日(土)11:00 - 17:00
      11月6日(日)10:00 - 17:00
場所:中野セントラルパーク(中野駅北口から徒歩5分)
   http://www.nakano-centralpark.jp/
動員予定:20,000人
主催:大・羊フェスタ2016inなかのアンテナストリート実行委員会((一社)中野区観光協会・羊齧協会・(株)場創総合研究所)

そして、前売り引換券絶賛発売中!!


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ここは中野。中野といえば、ま、サンプラザだよね。

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ネットの告知はその斜め手前のNTTドコモのビルを目印に進んでこいと言ってたな。どれどれ。

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場所は、キリン本社グループの入ったビルの裏手で、東京警察病院よりも手前の公園に隣接するエリア。パラソルの張ったブースのところで、会場で使うチケットを購入し、ご案内マップをもらいました。

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まずは一番列の長いところへ、私も長いものには巻かれろ派なので、ここら辺はどうしても抗しがたいのさ。

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き、君は、ここで美味しく食べられてくれるのかい???

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ムム、ラムバサダーなる人達のディップがラムを更に魅力的なものにしてくれるということらしい...。

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美味しそう。でも、結構ざっくり焼いてるのね。

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2本買って1200円也。デップは2種類。アンチョビなんちゃらと、アップルチャッツネなんちゃらで、アンチョビの方に軍配~!

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ゆるキャラ、結構人気でした。日曜のお昼時のイベントにはお子様のいるご家族向けに欠かせないようです。

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メシだけ食ってても苦しいので、流し込み役を手に入れました。カニ泡たっぷりのギネスです。ま、屋外だから落ち着くまで待たせる感覚は、そりゃ無いよね。

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会場の周囲はというと

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ま、ま、

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それなりのスペースがあり、食べることを楽しむことができました。

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で、ひとまずご紹介した食べ物を胃に入れたので、新手を探して行きついたのが、ネパールの

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「アルンクー」(そば団子と羊の煮込み)でした。さっぱりした味わいで、飲み疲れを癒すポジション取りでしょうか。そんなに飲んでないので、その視点では順序が悪いが味はおつなものでした。

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お次は彼女に拝み倒された訳ではなく、最初のラムチョップと人気を争っていたジンギスカンのコーナーに。

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肉厚で美味しかったです。

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と、前の写真で言いながら、(結果として)最後に持ってきたアイリッシュシチューが私の胃袋を鷲掴みです。

今日イチ=アイリッシュシチュー。今日ニ=アルンクー。

こんな結果をご自身で確かめに、来年は是非足をお運び下さい。


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  1. 2016/11/07(月) 20:39:01|
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11月3日~6日 Deutschlandfest 2016(ドイツフェスティバル 2016)

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11月5日は六本木ヒルズの近くへ用事があって行ったので、帰宅の時間までは今少し時間があるし、ではと足を向けたのが

ドイツフェスティバル 2016

です。


このイベントも確かスタートはドイツ大使館あたりで実施しているのに目をつけていたものの、来訪にはいたらず数年越しの案件でした。

今では場所を変えて都立青山公園(っていっても分かりずらいのですが、西麻布の星条旗新聞の隣と言えばいいのでしょうかねぇ)で開催とのこと。


ドイツフェスティバルHPより】

Deutschlandfest 2016
ドイツフェスティバル 2016

日独交流150周年を迎えた2011年。国内では多くの記念事業や要人訪問など様々なプロジェクトが行われました。

その中のクロージングイベントとして2011年10月23日に行われたのが、
ドイツ連邦共和国大使館主催の「ドイツフェスティバル~絆をつなごう ドイツと日本」です。

このフェスティバルは文化、グルメを通じて両国の文化・伝統交流を図り実施されました。

また、東日本大震災の被災者支援のためのプロジェクトも数多く紹介されイベントは大盛況を収めました。

この日独交流フェスティバルを「一過性のものにしてはもったいない」、「来年も実施してほしい」など多くの声が聞かれ、改めて、数多くの方々がドイツに興味を持たれていると実感しました。

このような方々にもっともっとドイツの事を知って頂き、日本とドイツ双方の架け橋になるような、また広がりのあるようなイベントへと成長させていきたいと思っております。

昨年に引き続き、今年も開催が決定しました。


正直、確たる目的物もなく行ってしまったので、ビール1杯でお暇してしまいましたが、絵日記調で残しておけば、来年は行く気もモリモリ沸けばいいな~程度のゆる~い記事なのはお許し願いたい。では。

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【開催データ】

ドイツフェスティバル
ドイツのワイン、ビール、フードなどを提供するブースも出店予定。

日時
 2016年11月3日(木祝)~6日(日) 11:00~20:00
会場
 都立青山公園
 東京都港区六本木7-23

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10月31日 BB&R「秋のグランド・ポートフォリオ・ティスティング」

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この日はBB&Rさんにお世話になることに。

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前回知ったかぶりして有楽町のペニンシュラ・ホテルに向かっちまったので、今回はその轍は踏まないのさ。

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スナックはバケットしか出ないんだけど、それで十分だと思う。やっぱり3000円でも綺麗なところで飲ませてもらうのが何よりさ。

ブースの各コーナーはというと、こ~んな感じ。

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みなそれぞれに囲まれて、愛好家の質問攻めに合いながら、並んだ順番を見極めつつさっさと注がなきゃいけないから大変そうだ。

3000円クラスから上は46230円まで

46000円もあったら酒って何を買うかな~???

などと思いながら、59種類中49種類を飲ませてもらったが、なんていうのか試飲会なので皆さんの求めに応じてパンパン開けてくれるので、

飲むことを考えて3時間前から抜栓しておきました

ってな世界ではないので、体調のせいもあるのかもしれないけれど、赤が比較的多かったこの会での有難味は、私にはボトルのお値段ほどには感じ取ることができませんでした。


なので、

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少なかった白の中での「今日イチ」は、ニュージーランドの「チャートン」のナッツやクルミのニュアンスが嬉しかった

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ソーヴィニヨン・ブランの上級クラスに。

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赤はお値段の高いクラスがズラリと並んではおりましたが、ドメーヌ・ドゥ・ラ・ヴジュレの

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出会いというしかないんでしょうね、ライチ、ベリー系のニュアンスが良かった2012のルージュが「今日イチ」です。

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そんなちょっとBB&Rさん的にはトンチンカンなお客である私にとって、ここならではのとても有り難いものが、いつも数本は置かれているシェリーやポートです。

前回はシェリーが多かったけど、今回はポートが4種類かな。

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写真の順に3240円から6460円とお値段は徐々に上がっていくのだが、これもまたトンチンカンな私としては

1番お安いジェームズ・ファイネスト・レゼルブ(3240円)

に一票を投じた次第でした。


【開催データ】

日 時  2016年10月31日(月) 時間 17:30 – 20:30
会 場  ボールルーム@ シャングリ・ラ・ホテル東京27 F
住 所  〒100-8283東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館 
参加費  3,000円
      ※イベント当日に30,000円以上のご注文を頂いた方には、3,000円をワイン代よりお値引いたします。

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