お酒のある風景

トラトラ・ノムゾーはシングルモルト、日本酒、ワイン、地ビール、シェリー、ラム、グラッパ等々焼酎以外の大抵のお酒は好きなので、おウチ酒の時にも外で飲んだ時の様子をアップしておけば、それを見てその場の雰囲気に戻れるかなぁとこのブログを作ってみました。

7月27日 第6回 岐阜の地酒に酔う in 東京

じゃん!
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じゃん!!
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じゃじゃじゃんっ!!!
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これが終わればお酒の会も夏休み(かな?)!!近年の私の日本酒方面・夏の王道をいく岐阜県酒造組合主催「 岐阜の地酒に酔う in 東京」に行ってまいりましたぁ。


この会はいつも「小左衛門」からスタートするのを恒例としていたのですが、えっ、いないの?出てないの。昨今の多治見の暑さで融けちゃったかな?

なので、「さぁ、みさなん乾杯します。」との司会さんの声に押されて、手近な房島屋のヒゲメガネのお兄さんのお世話になることに。
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「乾杯酒が欲しいんだ。」「じゃ、純米吟醸山田の生酒で。」「あいよ。」
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一段落ついたので、全部5種類飲ませてもらうと、ココ一番は「兎心BLACK山田錦」に軍配です。
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今回も盛況だ。しかし数ある酒造組合主催の酒の会で岐阜の会が残ったのには経緯がある。簡単にいえば

早い、安い、旨い

とでもいったところだろうか。
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定員がそこそこに制限されている。会費が安いのに食べ物(それなりですが)が出るので、わっと食卓を囲む人達が出ると酒のブースはさらに空く。
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余裕をもって旨い酒が飲める!という訳だ。
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早い、安い、旨い

に岐阜の会で更にひとひねりを加えていると勝手に思っているのが、高山の2蔵

蓬莱 と
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白川郷 だ。
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まずは蓬莱から。人だかりも多いよね。彼の威勢の良さならさ。
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いつも「超ペケペケ」とかひねったネタがひとつふたつはあって、樽の中の濁り酒も美味しかったが、
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やはりスペック未公開で蔵元の自信作らしい「超限定」(未公開未出品酒)に軍配です。
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片や白川郷。濁り酒オンリーの異色の蔵で、スタンダード品は高山周辺のお土産屋さんならどこでも買えるとっつきの良さに加えて、いろいろな種類や楽しみ方があるのが素晴らしい。
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ここのはどれも甲乙つけ難い。頑張っておくれ!
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蓬莱と白川郷の間にお邪魔したのが竹雀。東中野の会で楽しませてもらった。前向きなお礼参りをいたすことに。夏向けショートカットが綺麗な若女将が燗酒を担当していたので、右から左に4種類、よろしくね。
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次はスペインプロサッカーリーグにいそうな目鼻立ちクッキリの若旦那の方に回って冷やで4種類。純吟生原のお燗かな。ここイチは。ご馳走様。どうもね。
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以前は全蔵片っ端から飲んで試してみたこともあったんだけど、この日はそこまでの元気はなく、

申し訳ないけど安全牌だけ選んで気持ち良く帰らせてもらおう

と、過去に当たりの蔵だけセレクトモードに切り替えての最初が三千櫻。
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純米酒だけで評判のお蔵さんだ。それにお燗をつけてくれるのも竹雀とここだけだ。
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私が来て間もなく「人が揃ってきたからこれもいいかな」と飲ませてくれたのが「愛山40」。ん~ん、これは特別なこととして、他のお酒もスペックは純米酒の酒米違いで並んでいたのだが、個人的には渡船に軍配です。
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次は津島屋さん。そもそも御代櫻さんなのだが、房島屋っぽい方が売れるという戦略なのかどうかは知らないが、一応美味しいお蔵さんです。
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純米酒だけどこれが一番旨かったと思ってカタログを見直したら、美山錦を使った1995年醸造で、これが一番高かった。ほっほ~。
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この津島屋さんのところでトントンと肩をたたかれ振り向いてみると、なんと千駄木・稲毛屋さんのご常連が。

「1年くらいご無沙汰なんだけど、元気だった?」「ええ、ちゃんと飲んでますよ。」

ってな感じで、今まで飲んで美味しかったお蔵さんを教えるためにわざわざ声をかけてくれた訳です。

有り難いねぇ、気遣ってくれて。持つべきものは心優しき酒の友ってか。


そんな彼に教えてもらったひとつがこれ。TAKE1。美濃紅梅さんのところの作品だ。
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御徒町のふくはらさんのところでも見かけたが、まさか大垣城の美濃紅梅さんのところとはねぇ~。
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もうひとつ引っ張っていかれたのが日本泉さん。
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単品で吟醸無濾過生原酒をいただいたが、美味しゅうございました。
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彼以外にも、いくつかの店の顔見知りと言葉を交わしていたら、あっという間のお開きでした。ご馳走様。岐阜の方々にも感謝です。では、また来年。


【過去の岐阜の地酒に酔うin東京の記事】 ◆第5回 ◆第4回その1 ◆第4回その2 ◆第3回 ◆第1回

※開催データ

■開催日時 7月27日 午後1時~

■開催場所 千代田区一ツ橋 如水会館 

■会費 2,500円

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7月18日 ふくはら酒店 ワインテイスティング会

文月の絵日記の冒頭もふくはらさんとこの店頭の写真から始まっていましたが、これは7月でも別物のイベントです。
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この日はワイン会。久方ぶりです。約1年ぶりくらいですね、過去の記事から逆算すると。その時は三澤さんのところでした。で、今回はというとブラインドなので暫し待たれよ。

最終的には6本でるのですが、スタート時4名、遅れて4名。半分以上が常連。スペースにも余裕があり、ゆっくり皆としゃべれるし、店長には(少人数で)申し訳ないがストレスフリーの良い会でした。
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・まるき葡萄スパークリング
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・ブルゴーニュ アリゴテ ムスー
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・13 小布施オーディネール ソーヴィニヨンブラン
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・13 小布施ドメイヌソーヴィニヨンブラン
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・12 小布施 第1メルロ レゼルブ プリヴェ サン
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・12 小布施 第3カベルネ 1er サンシミ
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まぁ、一通り飲み終わると
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持込のおつまみやお手製のスイーツなどご登壇。
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シナモンをたっぷり効かせたアップルパイ、美味しかったっす。Mさん、ありがとう。
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宴は進み、「まだ飲みますよね?」「ま、そうだよね。」
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ということで掛け金を払い脱線していくというか、本流回帰していくというか、予定調和的な空気は常連ならではです。
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ワインも日本酒も、どうもご馳走様でした。


※開催データ

■開催日時 7月18日 午後7時半30分~

■開催場所 御徒町(台東区台東3丁目)ふくはら酒店

■会費 割り勘(すみません。いくらか忘れました。ワインは3000円しなかったと思うな。)

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文月の絵日記

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ん???

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この小太りの御仁は、いつぞやのディアジオ主催グランド・ワイン・テイスティングの賑やかしのバイオリン弾きくんじゃないか。向こうも東京近辺在住なら、こういったご縁もある訳ね。
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7月5日 銀座ツークシュピッツェにて 「チロルの魅力を味わう会」

メルマガを取り始めて3ヶ月くらいになるのかな、[I Love Beer 通信]

あんまりこまめにチェックするいい読者じゃないんだけど、今回はキャッチーな表題(チロルですよ、チロル。たった3文字で魅力的響きだなと。前回の「浅草橋のFUJIMARU」で4回も逡巡したのがウソのようです。)に巻き取られてみることにしました。

【以下、転載】

私たちJenaが輸入する「ツィラタールビール」が醸造されているチロル地方は、
山々と様々な強国に囲まれて、独特な個性と文化を育んできました。風景はもちろ
んの事、今でもさまざまなイベントや民族衣装、そして素朴で実直な人柄など、と
ても魅力的なエリアです。
 そこでツィラタールを中心としたチロルの歴史・文化・自然風景・そこに住む人々
の人間性など多方面から掘り下げて、チロルの魅力を美味しく味わう会を開催いた
します。
 講師にお招きした鳥越浩標氏(Mr. Hirotaka Torigoe)は、5月にツィラタールで
開催される春祭り「ガウダーフェスト」に、おそらく唯一日本人で毎年参加をされて
おられる方で、現地にもお知り合いが多くおられます。
 興味深い鳥越氏のお話と、本邦初公開の美しい映像コンテンツを楽しみながら、
現地と同じ味わいのツィラタールビール、そしてチロルの郷土料理をどうぞ楽しみく
ださい!
 皆様のご参加を心よりお待ちしております♪

お問い合わせ&お申込み:ツークシュピッツェ
TEL:03(6228)5501 担当:○○
bier@jena.co.jp

日時  :7月5日(土)14:00~16:00  ※13:45までにお越し下さい。
場所  :ドイツ・オーストリアビール専門店
     「ツークシュピッツェ」(Jena直営)
      東京都中央区銀座6-5-8エルドールビル2階
      TEL 03(6228)5501
会費  :3,500円(お土産付き)
お食事 :ツィラタールビールテイスティングサイズ5種類
(ピルス/ヴァイス/シュバルツ/ラドラー/ヴァイスビアボック)
チロル郷土料理2品 オーストリアパン付をお楽しみ頂けます。
募集  :20名(先着順)


んん?柳の下を歩いているなら銀座だと思っていたら
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あ、すいません、通りひとつ銀座通り寄りなんですね。
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はっは~、オーストリア=ハンガリー帝国っぽいぜ~で合っているのかなぁ?
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お酒を出すところなので、チョコ(私にはチロルと言えばハットとチョコが一番に頭に浮かぶので)の匂いはありません。
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ちなみにごついジョッキと全然関係ありませんが、ワイングラスのリーデル社もチロル地方を本拠とする企業なんだそうです。
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う~む、つばごっくん。
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ツィラタールビール=これが今日のお題のチロル産ビール。
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ピルスナーから出してくるのは、オーストリアなら王道ですな。
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レモネードみたいなビールもセットで出されて、これは1番最後でも良かったかな。
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1プレートにまとめられていましたが、お料理もでて会費3500円は有り難いことです。
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ギュっと肉の味が詰まって美味しかったですよ、ハイ。
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会はただ飲み食いするだけではなくて、
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5月にチロルのツィラタールで開催される春祭り「ガウダーフェスト」へ毎年行かれる鳥越さんというゲストスピーカーを招いてのレクチャー付きです。(写真奥のブルーのシャツの方。白シャツのこちら向きの方はお酒を説明するお店の方です。)
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かなり綺麗な液晶画像でしたが、又撮りの写真ではいやはや、こんな構図ってとこでご勘弁を。
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ここ一番の晴れ姿ってところでしょうか。
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若造くんが飲んでいるのはジュース(コーラ?)ですが、ジョッキの上げ下げは若い頃から鍛錬するようです。
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こちらの美女軍団は村の既婚者チームです。判別は青のスカート=既婚者、黄色のスカート=独身者と決まっているそうで、若くて綺麗で優しそうなこの笑顔なら売れちゃいますよね~と言うお話しを残念そうに語られる下りでは、女性もそれなりに多い会だったので、心の中で賛成一票ということにしておきました。
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この豆粒のようなオチビちゃん(お嬢ちゃんだそうです)は吊るされながらではなく命綱をつけながら下から供給されるビールケース積み上げつつ上に登っているという猛者です。もう身長の何倍上に行ったのでしょうか。動画をYoutubeにアップしたら私はお気に入りに入れるでしょうね、きっと。
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さぁ、ビールはまだまだ続きます。
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これはヴァイスビア。
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コクが強くなって、ご機嫌度が増しました。
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これはシュヴァルツ。ポーターやスタウトの方が好きなので、サラサラ系の黒ビールは久しぶりです。
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これはヴァイスボック。ボックはアルコール度数が高いことを意味する言葉だそうです。ロースト感もアップしてご機嫌メーター更に上昇。
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これはガウダーボック。「ガウダー」とは?と記事の事を考えると当然そこを解明すべきだったのですが、

これは賞味期限を過ぎているので、単なるオマケです。覚悟のある方のみどうぞ。

と言われて、冷蔵庫管理しているんだから2~3ヶ月経過くらいなんちゃないっ!と意気込んでいるうちに聞くのを忘れてしまいました、ポリポリ。あ、これも美味しかったです。
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最後の方はいい気持ちで店の天井近くのおもちゃの汽車(10分間隔くらいでポーっと汽笛を鳴らせて前進後進を繰り返していました。)と液晶ディスプレイの写真を口語に見るうちに会もお開きになり
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手土産までいただいて恐縮至極の土曜の午後でありました。
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6月30日 生ハムとワインDEディスコナイト!! FUJIMARU@浅草橋

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メジャーな雑誌とネタが被っても、更に魅かれる私はミーハー??

う~ん、ミーハーかもしれない。初めてのところへ行くのはワクワクするし、流行っていると聞けば

そこは、俺・に・と・っ・て 楽しい? 美味しい? ところなのか?ホントかな?(自分が楽しくないところを、人になんか勧められないしね)

という思いを検証してみたくなる。まぁ体はひとつ、財布はさして膨れることがないので、クンクンといい匂いがしそうなところしか結果としては行きません(そんなに行けません、ええ)けどね。


今回こういう出だしなのは、写真のマガジンハウス社「ブルータス」のお店特集の冒頭の見開き3ページくらいの記事でドッド~ンと紹介されている浅草橋のFUJIMARUへ行きました。しかし、私のこのお店に至る過程は次のような順番を経てのこと。

①まず最初のネタは成城学園のサルメリア69さんからいただきました。

FUJIMARU?? FUJIMARUねぇ??

②はて、そういえばと思い出したのが、ちょうど昨年の「師走の絵日記」に巻き取ってしまった今はお店を畳んだという下北沢のレストランマナの最後のコメントがこれ。同じFUJIMARUだぁ。

③マガジンハウス社「ブルータス」の見開き3ページくらいの記事をキャッチ。むむ、こりゃフツーに行っても混むな?

④2日前の池袋・エスペルトの会でも、まだ行くのを迷っていたら、参加者の女性のひとりが大阪からの出張の併せ技でここにいるのだと聞いて

FUJIMARUって大阪だとメジャーなんですか?なんでも醸造所を市内に構えているとかいないとか?

ああ~、FUJIMARUねぇ。(なるほど、メジャーなんだ。)

大体、こんな感じですかね。


このところサルメリア69さんのところのイベント告知は重宝しているのですが、彼が登場する時間帯は「混む!」と勝手に決めこんでいて、5月のオカズデザインさんのイベント「泡とハム」も69さんから仕入れたネタで、あえて彼の登場(大抵お店が引けて20時くらいに会場に来ることが多い)を外して寛ぐという戦略で楽をしていたので、今回も同様の布陣で出撃です。


おいおい、空模様がよろしくないねぇ。ゲリラ豪雨に合わなきゃよいが。
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JR浅草橋駅から徒歩2分くらいで神田川縁へ。もうここからすぐ隅田川に注ぎ込み地図上の神田川の終着点近くにお店はある訳です。
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前置きが長すぎたと反省して、途中から絵日記に切り替えました。久方ぶりの再開の顔見知りに何人か会ったり、楽しい機会が持てました。
イベントとして楽しんじゃったので、フツーにお客さんとして行ったら楽しいのかどうかはわ・か・ら・な・い。(家と反対方向なのがネック。通勤経路なら途中下車するでしょう、ハイ。)

では、ご機嫌よう。

追伸
タイトルにディスコナイトとありましたが、「どこに踊れる隙間があるんかいね?」と言いたくなる人人人で、当方早じまいしたこともあり、踊れた人がいるかは定かではありません。


開催データ

■日時:2014年6月30日 18:00〜22:00

■場所:ワインショップ & ダイナー FUJIMARU@浅草橋

■会費:キャッシュオン

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